京都市、烏丸駅、四条駅、下京区、中京区エリアの帰化に関する無料相談《帰化申請・永住許可申請・在留資格(ビザ)認定・在留特別許可》は行政書士へ

外国人の在留許可・帰化申請のエキスパート 行政書士四条烏丸法務事務所

烏丸駅・四条駅で帰化・在留許可・ビザ申請は行政書士 永住許可申請永住許可申請に必要な書類

永住許可申請に必要な書類

永住許可申請に必要な書類には、申請者ご自身が取得・作成する書類と役所や勤務先から取得する書類とがあります。なお、外国語で記載されている書類には、翻訳文をつけ、翻訳者の住所・氏名を記載する必要があります。
当事務所では、永住許可申請に必要な書類の取得、作成から提出まで、丁寧にサポートいたします。

相談者様がご自身で取得・作成しなければならない書類

永住許可申請書 永住許可申請書は、永住許可をしようとする人ごとに作成する必要があります。
永住許可の理由書 申請者本人が自筆する必要があります。法務大臣が直接読む書類ですので、きちんと書くようにしましょう。
パスポート 本人を確認するために必要です。
外国人登録証

役所から取得しなければならない書類

閉鎖外国人登録原票の写し
(外国人登録原票記載事項証明書)
申請人および同居している外国人全員の外国人登録原票記載事項証明書を提出します。
氏名、通称名、出生地、在留資格、在留期間、登録番号、居住歴が記載してあるものが必要です。
※居住歴は帰化の住居要件を満たす年数分の記載が必要になります。
都道府県民税・市区町村民税の納税証明書 都道府県、市町村それぞれの住民税の納税証明書を取得します。
個人の場合はもちろん、法人(会社)を経営している場合には、法人の各納税証明書を取得する必要があります。
最近1年分のものを提出する必要があり、非課税の場合でも、「非課税証明書」を添付する必要があります。
また、未納部分がある場合は、納付してから取得する必要があります。
所得税(又は法人税)納付証明書・消費税及び地方消費税納税証明書 法人の経営者や個人事業主はそれぞれ対応する国税(所得税又は法人税)の納税証明書を取得する必要があります。最近2年分の証明書を取得する必要があります。
運転記録証明書 運転免許証を持っている場合には、自動車安全運転センターが発行する過去5年分の運転記録証明書を提出します。
また、運転免許証が失効した人や取り消された人は、運転免許経歴証明書を提出します。
戸籍謄本 申請人の親族に日本人がいる場合に必要になります。詳細は当事務所までご相談ください。
住民票の写し 平成24年の法改正により在日外国人の方にも住民票が交付されるようになりましたので、提出する必要があります。
配偶者(内縁の夫・妻含む)や同居人に日本人がいる場合には、該当する日本人の住民票も合わせて提出する必要があります。
各種記載事項証明書 以下に書かれているような事情がある場合には、その事情を証明する証明書が必要になります。詳細は当事務所までご相談ください。
  • 申請者が日本において出生している場合
  • 婚姻、離婚、養子縁組等をしている場合
  • 父母等が日本で婚姻、離婚、死亡している場合

勤務先などから取得しなければならない書類

勤務先からの在職証明書 職業を証明する書類です。
住民税納税証明書 就労ビザ、定住者の場合は最近3年分が必要になります。
事業経営者のその他の必要書類 事業経営者の場合、さらに以下の書類が必要となります。
法人の商業登記記録 法人を経営している場合、法人の登記記録を提出する必要があります。
営業許可書や許認可証明書 許認可の必要な事業の場合には、許可証の写しや許可証明書を提出する必要があります。
会社所有の「不動産登記記録」、又は賃貸借契約書 会社が所有者となっている土地や建物がある場合には、土地・建物の不動産登記記録、会社が事務所を借りている場合には賃貸借契約書の写しなどを提出します。

その他の書類

身元保証書 詳細は当事務所までご相談ください。
保証人の職業証明書
保証人の住民票、又は外国人登録原票記載事項証明書
保証人の所得証明書(最近1年分)
日本国へ貢献したことを証明する資料として、表彰状や感謝状などの写し
所属会社、団体等の代表者などが作成した推薦状

当事務所は皆さまからの帰化・永住許可・各種ビザ申請のご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

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