京都市、烏丸駅、四条駅、下京区、中京区エリアの帰化に関する無料相談《帰化申請・永住許可申請・在留資格(ビザ)認定・在留特別許可》は行政書士へ

外国人の在留許可・帰化申請のエキスパート 行政書士四条烏丸法務事務所

烏丸駅・四条駅で帰化・在留許可・ビザ申請は行政書士 審査に落ちてしまった方へ

審査に落ちてしまった方へ

帰化、永住許可、在留資格認定、在留特別許可の申請は、長く複雑な手続きと時間が必要になります。また、申請すれば必ず許可が下りるわけではなく、中には不許可になる場合もあります。

不許可になったとしても再申請することが可能です!

よく「帰化、永住許可の申請をして不許可になったら二度と許可されることはない」といった話を聞きますが、不許可になった理由をよく考え、その部分を直して再度申請することで、許可されるケースは多いです。
当事務所では、こうした不許可になってしまった方に対しても積極的にフォローを行い、1日も早く許可が下りるよう、万全の態勢でサポートさせていただきます。

不許可になった理由を考えましょう!

残念ながら不許可になった場合は、「不許可通知書」が申請人に届きます。申請の結果は最終的に法務大臣が決定しますので、法務局の申請窓口では理由がわからないことがあります(仮に理由がわかったとしても法務局側に理由を教える義務はありません)。ただし、窓口で不許可になった理由のヒントを教えてもらえることがありますので、不許可になった場合にはまず法務局に行って、話を聞いてみることをお勧めします。
また当事務所にご依頼いただければ、専門の行政書士が相談者様に同行して、必要なサポートをさせていただきます。

不許可になったと考えられる原因を見つけ、直したうえで再度申請しましょう!

提出した書類に足りないものや記載の間違いがある場合には、その部分を直し、再度申請に必要な書類を全て揃えて申請しなおします。足りない書類や間違いがあった書類だけを提出しても、再申請できませんので注意してください。当事務所にご相談いただければ書類をチェックしたうえで、必要なアドバイスをいたします。
また、書類に全く問題がなかった場合は、申請期間中の行動に問題があると思われますので、その行動を把握することが必要です。交通違反などがなかったかどうかよく思い出してみてください。問題となる行動があった場合、その内容によっては再申請が数年間禁止されることがあります。詳細は当事務所までご相談ください。

何よりも大事な事は、本当の事を包み隠さず正直に書類に記載し、申告するということです!

当事務所は皆さまからの帰化・永住許可・各種ビザ申請のご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

就労ビザへの在留資格変更でよくある不許可理由

不許可理由が明らかにならなければ、再申請をしても在留資格を変更することはできませんので、まず不許可理由をよく検討しましょう。そのうえで、再申請をする前に入国管理局へ行って話を聞くようにしましょう。
当事務所にご依頼いただければ専門の行政書士が相談者様に同行して、必要なサポートをさせていただきます。

就職先での職務内容と、学校で学んだ内容に関連性がない。
(特に、専修学校や専門学校を卒業された方の場合は、大学を卒業された方よりも厳しく判断されます)
会社の安定性・継続性に問題がある。
雇用(契約)内容に問題がある。
就職先での、申請者を雇い入れる必要性に問題がある。

当事務所は皆さまからの帰化・永住許可・各種ビザ申請のご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

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