京都市、烏丸駅、四条駅、下京区、中京区エリアの帰化に関する無料相談《帰化申請・永住許可申請・在留資格(ビザ)認定・在留特別許可》は行政書士へ

外国人の在留許可・帰化申請のエキスパート 行政書士四条烏丸法務事務所

烏丸駅・四条駅で帰化・在留許可・ビザ申請は行政書士 在留特別許可在留特別許可の手順

在留特別許可の手順

在留特別許可を取得するためには、入国管理局に本人が出頭し、それまでの経緯(違反事実)を説明する必要があります。
通常であればそのまま強制退去手続きが始まりますが、在留が認められるような特別な事情があると判断された場合、新たに在留資格の取得手続きが行われます。必要になる手続きについてはお気軽に当事務所までご相談ください。

  1. Step1 専門家に相談・依頼する

    まずは当事務所までご相談ください。行政書士には相談者の秘密を他人に話してはならないという義務(守秘義務)がありますので、安心してご相談ください。手続きに際して必要となる書類についてもお話しいたします。

    行政書士四条烏丸法務事務所
    TEL:075-741-8178
    受付時間:月~金曜日(9:00~18:00)
    ※土日祝日はメールのみ受付けております。
    メールでのご相談
  2. Step2 入国管理局に本人が出頭する

    当事務所にご依頼いただいた後に入国管理局に出頭していただきますが、行政書士が同行しますので、ご安心下さい。
    ※第1回目の出頭の際には、書類のチェックと指紋の採取のみ行われます。収容されることはほとんどありませんのでご安心ください。

  3. Step3 入国管理局に出頭する

    事情聴取のため、数回入国管理局に出頭していただきますが、よほどの事情がない限り、収容されることはありません。当事務所にご依頼いただいた場合、必要に応じて行政書士が同行します。

  4. Step4 許可・不許可の決定

    在留特別許可が認められると、引き続いて在留資格取得の手続きが行なわれます。

    不許可になりますと、そのまま入国管理局内の収容施設に収容され、強制退去手続きが行われます。一度強制退去になると、その後1~10年間は日本への入国が認められなくなります。

当事務所は皆さまからの帰化・永住許可・各種ビザ申請のご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

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